社是

「次の世代へ繋がる建築」

企業指針

1.施主の利益と満足の向上こそ、最優先に考えなければならない企業活動です。企業の成功とは施主への貢献の結果が無くては得られません。

2.人材と信用が企業活動の基本です。施主の共感を得る行動をし、誠実であり、すべての個人を尊重し、法律と道義や倫理を尊守することが私共の原則です。

3.優れた建築物とサービスを提供することは私共の義務であり、安全性能を最大の価値として企業活動に臨んでおります。品質目標の設定、改善を繰り返し、最良の品質を目指します。

4.施主及び社会のニーズを追求し続けます。瞬く間に変化する消費需要を的確に見極めながら、現状維持せず常に進化し続ける企業を志向します。

5.問題に直面した場合、既存の手法で妥協せず、施主の望む最適な解決策を創造する事が重要です。独創性に対する情熱は企業の未来を生み出します。

6.企業は社員の情熱、不断の挑戦を評価します。いずれの業務においても、最高のプロフェッショナルである人材を求めます。人材こそが企業の推進力となり、ゆえに企業は個人の実績を評価し、より良い報奨、昇進を提供します。

7.企業はチームワークにこだわります。明確で効果的なコミュニケーション、共時性、多様性の尊重は企業行動における最重要の要素です。全体は個に勝り、個人では成し得ない事がチームならば可能になるからです。

8.いかなるときも公正かつ秩序ある競争理念に準拠した上で、適正な利潤を追求すると共に、積極的に地球環境の保守に努めます。また、個人情報の適正な保護の徹底と、個人情報の漏洩に努めます。

9.世代を超えて受け継がれる快適な建築を創る事は私共の使命であり、施主と共有すべきテーマでもあります。ひとつでも多くの施主の笑顔と歩み続ける事が私共の至上の喜びです。

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